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木製の展示台
¥9,500
昭和期に重い鉄製の扇風機を乗せていた台。 重量に耐えれるように設計されているため 安定感があり、座りのいい展示台です。 展示したものを際立たせる落ち着いた 深い焦茶な木肌もきれいです。 ※回転しそうな見た目ですが、回転しません。 高さ : 188mm 天板直径 : 200mm 台座直径 : 240mm
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陶製の狐の人形(江戸〜明治)
¥5,000
今戸地方(現在の東京台東区)にて、江戸から明治期に作られた 愛らしい狐の人形です。 素朴な質感と健気な存在感。 置かれた空間を優しく守ってくれそうです。 縦 : 85mm 幅 : 30mm 奥行き : 35mm
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ガラス瓶
¥5,000
透き通る青と錆びた鉄の蓋の 異なる両質感が隣り合わせ。 そのコントラストが美しき。 非常に薄いガラスで、手に取ると驚くほど軽く ガラスの凹凸のデザインも相まって また心地がとても気持ちいい。 気泡が美しく、昭和当時の空気を内包した 美しい蓋付きガラス物です。 縦 : 120mm ガラス部分直径 : 60mm
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流々とした木の展示台
¥18,000
SOLD OUT
奇跡の伸び方をした木を切り取った展示台。 単体でオブジェとしての存在感十分ですが 上下逆さにして両面楽しめる展示台です。 天板を乗せれば、小さなテーブルのようにもなります。 自然かつ不自然な枝の伸び方は、 美しい木の生命力を感じます。 高さ : 180mm 横 : 340mm 奥行き : 約200mm
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ひょっとこお面
¥18,000
SOLD OUT
ひょっとこお面 木目の緩やかな曲線や、使用による、 とろっとした質感が美しいお面。 実際に顔につけられるように両サイドに穴があり 紐が通せますが鼻の穴が小さい為、着用すると 少々苦しいかと思います。 木肌も顔もいい表情してます。 実は裏面も抽象的で良いです。 縦 : 190mm 横 : 130mm 厚み : 43mm 年代 : 江戸~明治期 出所 : 香川

